肌トラブルも、遺伝子で様々

美容液が肌に合わない。

 

何を使っても、自分の肌に合わない。

 

そんなときは、遺伝子検査で選ぶ美容液がオススメ。

 

人間の肌は、一人一人特徴があります。

 

乾燥肌になりやすいヒト、かぶれやすいヒト、湿疹が出来やすい人、ニキビが出来やすい人、等々。

 

こういった一人一人の肌の特徴は、何で決まるんでしょう?

 

それはもちろん、両親から受け継いだ「性質」、つまり「遺伝子」です。

 

たとえばアトピー性皮膚炎の患者さんの遺伝子を調べると、皮膚のバリア機能に関する遺伝子に少し問題がある人が多かったりします。

 

皮膚のバリア機能に少し問題があるために、普通の人には問題の無いような刺激でも、皮膚炎が起こってしまうわけです。

 

乾燥肌とか、湿疹とか、かぶれやすさとか、ニキビとかいった肌トラブルも、大なり小なり遺伝子も関係があるわけですね。

 


 

ということで、今回紹介するのは、遺伝子検査に基づいた美容液のご紹介。

 

遺伝子検査キットに、口の中の細胞を綿棒で擦って封入して返送すると、3〜4週間後に分析結果と美容液が送られてきます。

 

遺伝子検査に基づき、自分にあったヒト幹細胞培養液がシミ、シワ、乾燥にアプローチする美容液【レナセル】

プロテオグリカン

ヒアルロン酸を越える保水力を持つ成分。
※ヒアルロン酸は、プロテオグリカンの一部に過ぎません。

アクアタイド

アクアタイドとは、物質名ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12という、ペプチド(短いタンパク質)。
アクアタイドには、細胞のゴミを排出してくれる性質(オートファジー)があり、保水力を高めると言われています。

ロイヤルビオサイト

ロイヤルビオサイトは、ミツバチの女王バチのエサとなるローヤルゼリーの成分で、コラーゲン生成を助ける成分として知られています。
ロイヤルビオサイトによって、肌のコラーゲンの回復が期待出来ます。

レナセル

 

※2回目以降は、12,800円で自分に合った美容液が届きます。


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